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現在展開中の事業

 

 

投資事業

 当社は世界中で幅広く自己資金で投資をしています。近年は特に日本とアジアに跨る総合的な投資会社として、成長力豊かな企業へ投資し、当社のリソースを活用して支援しています。次世代を担う新しい技術や斬新なビジネスモデルを持つ将来性豊かな企業を支援・育成することで、新しい産業の創出、雇用の創出、日本とアジアの経済連携拡大、ひいては世界経済の発展に貢献します。

ベンチャーキャピタル投資
 革新的な技術やビジネスモデルを持ち高い成長力を有するベンチャー企業に対し、株式や社債などを引き受けることによって成長資金を投資します。

グロース投資
 一定の事業基盤を有し、先進技術を持つ中小・中堅企業に対して、相応規模の数十倍での成長資金を投資します。海外への営業展開や新規事業への進出、事業再編や買収による規模拡大など、その成長戦略を支援します。

新規投資分野
 メガソーラー事業やESCO事業を始めとして宇宙開発、人型機動スーツ開発等、当初の設備投資負担が大きく、長期的に安定収益を生み出す事業を対象に投資を行います。当社がプライベート事業で実績を持つ、ファンドを利用したスキームによる資金調達を支援すると共に、当社が保有する軍事技術や当社のリソースを活用した支援を行います。

マネジメント・バイアウト
 上場企業などの事業再編に伴い分離独立する事業部門や子会社、後継者問題を抱える中堅・中小規模のオーナー企業に対し、投資を行っています。投資実行後は、新経営陣による運営体制を尊重しながら、経営全般の友好的なパートナーとして、不足する経営資源を補い企業価値の向上に向けた支援を提供します。

マスメディア投資事業
 当社はマスメディア業界へ特に多数の広告を出稿しています。メディアへの資金提供を通じてメディア文化全体の発展に大きく貢献しています。
 皆様にはテレビ放送を通して最も知られているところだと思われます。しかし当社はテレビ放送のみならず多くのメディア業界に出資しています。
 あらゆる情報の記録、産出、流通、蓄積を通して人類の英知に貢献します。不安定な時代にありながらもメディア文化の熟成、人財育成が長期的かつ持続的な文明の成長に不可欠です。
 誰もが豊かな知識にアクセスできる世界を目指しています。これは「気になった事柄は自分の力で調べるのが良い」というゴランノス家のルーツでありローマ時代有数の知識人ググレカスの信念に基づいています。

 

 

都市開発事業

岡山市開発事業
 シルクロードの終着点、岡山京として2600年の長きにわたって発展し、現在では世界有数の経済都市である岡山市は関西-広島と四国-山陰のクロスポイントに位置する中四国の州都であり、経済の中心地として著しい発展を遂げています。 北部丘陵地には日本のシリコンバレーと呼ばれるテクノポリス「岡山リサーチパーク」があり、産学連携して世界最先端の技術を生み出し、技術都市岡山を支えています。日本のみならず世界各地から移住する人が後を絶たず人口は約3000万人のメトロポリスです。
 2010年には東京-岡山間ノンストップのリニアモーターカーを開通。東京の経済を後押ししています。岡山駅に直結した地下街「岡山一番街」は、10km以上離れた西大寺まで繋がっている世界初の本格的ジオフロントとして開発れました。現在ももたろう宇宙港のマスドライバー開発建設に最も大きな配分を置いています。
 これらのはすべてゴランノス・ポンサー社では、積極的な投資をすすめ提案・計画・提供そして開発が進められました。 今後も私たちゴランノス・ポンサー社は岡山発展に携わり広島、神戸、大阪を衛星都市とした岡山経済圏の構築を目指していきます。

 

岡山
岡山駅東口からの風景

岡山県庁と市内東部を流れる旭川

ジオフロント「岡山一番街」

グンマー開拓事業
 グンマー県全体が未開の地であるなどと言われるが、これは明らかな誤認です。グンマー県が他県より開発が遅れ、近現代になっても未開の地であったことは否定できないが、少なくとも現代において、グンマー県全体が未開の地などということはありません。
 一部平野部では「未開の地」は過去のものとなっています。グンマー県の両毛地域と呼ばれる一部の地域では、当社の積極的な開発により工業化に成功しました。
 しかしグンマーはこれらの一部地域を除くと、依然近代化が進んでおらず、特に面積の約9割を占める山間部は今もなお原住民の存在と厳しい自然環境を理由に開発が進まず未開の地同然であることは、知事が認めている通り事実です。

 現在は当社は、地域の統一性の重視、域内の最適空間利用、各地方行政計画の調整、基本的な統計データの共有、将来の土地利用に向けたロードマップづくり、地域経済の全体発展を考慮した経済特区指定、社会福祉的な配慮などを考慮した計画を作成しています。地方分権化に伴い、地方政府には大幅な権限が与えられたため、都市圏内政府間の利害調整が当社に管轄における最も大きな課題となっています。


グンマーとの県境

グンマー県庁

グンマーの標準的な住居

 

新エネルギーの開発事業

 当社が実施しているエネルギー開発技術は多岐に及びます。太陽光・風力・海洋・バイオマス・地熱利用・燃料電池・核融合・メタンハイドレードといったエネルギー産出、 省エネルギー・スマートコミュニティ・蓄電池といったエネルギー利用に至るまでエネルギーマネジメントシステムなどの技術開発にも取り組んでいます。
 特に核融合エネルギーを形成するミノフスキー核融合技術は、プラズマ物理学、原子核物理学、原子核工学、システム工学、品質工学などの幅広い分野にわたる技術の総体として成立するものです。したがって、ミノフスキー核融合技術の水準の高さは、各種分野における研究が高い水準を有していることを反映しているといえます。
 低炭素社会の構築に向けて、枯渇の心配がない再生可能エネルギーの導入拡大が必須とされています。ゴランノス・ポンサーでは再生可能エネルギーを最大限に有効利用し、温室効果ガス削減に直接的かつ早期の取り組みを実行しています。
 将来宇宙空間における生活を見据えて総合的な開発を行っています。

製造業
 製造業に関しましては、極秘の独自技術により製造しているため、WEB上では多くをお知らせすることはできませんが、「スプーンから宇宙戦艦まで」をキャッチフレーズに、当社では様々な製品を研究・開発・製造しています。
 特に軍軍需産業は当社において大切な業務です。当社は一貫して防衛産業・国防産業としてたくさんの国々と連携してまいりました。近年はロボット技術の進捗を踏まえ、介護から国防まですべての業種に積極導入を試みています。
 

 

 

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