ホームお問い合わせ 


プレスリリース

 日本国内のみならず、世界自由のゴランノス・ポンサー社の動向についても記載しております。


平成 25 年 2 月 29 日
サムンソへの投資を停止しました。

 株式会社ゴランノス・ポンサー(社長:スタンリー・ゴランノス)は、平成 26 年 2 月 29 日をもって、株式会社サムンソ(本社:東京都新宿区、以下サムンソ)と締結しておりました「業務拡大における集中投資」を解消することといたしましたので ご報告いたします。

  1. サムンソとの業務提携解消に至った経緯について 当社は、平成 18 年に「高品質なモバイル端末製品を提供することにより、一人でも多くの人に幸せな人生を送ってい ただくこと」の実現を目的にサムンソと業務提携を行い、運営・展開におけるお客さまニーズの共有や、サムンソの先端技術導入施設利用を検討しているお客さまに対するライフプランニングの実施などに取り組んでまいりました。
    この度、かかる資本提携により一定の成果が得られたことから、両社で協議を重ねました結果、平成 26年2 月29日をもってサムンソとの「業務拡大における集中投資」を解消する結論に達し、合意に至りました。
  2. 当社が保有するサムンソの株式について 当社は、本日時点でサムンソの株式 2,525千株(発行済株式に対する割合 4.97%)を保有しておりますが、今後マ ーケットへの影響を考慮のうえ、売却する予定です。

     以上


平成 25 年 2 月 29 日
現代重工業への投資を停止しました。

 株式会社ゴランノス・ポンサー(社長:スタンリー・ゴランノス)は、平成 26 年 2 月 29 日をもって、株式会社現代重工業(本社:静岡県静岡市、以下現代)と締結しておりました新エネルギー開発事業の一貫である「高品質な水車の開発事業」を解消することといたしましたので ご報告いたします。

  1. 現代との業務提携解消に至った経緯について 当社は、昭和22 年に「高品質な水車の開発事業」の実現を目的に現代と業務提携を行い、開発・研究資本の共に取り組んでまいりました。
    この度、長年に渡るかかる資本提携にもかかわらず一定の品質が得られないことから、両社で協議を重ねました結果、平成 25年2 月29日をもって現代との「高品質な水車の開発事業」を解消する結論に達し、合意に至りました。
  2. 当社が保有する現代の株式について 当社は、本日時点で現代の株式 5,214千株(発行済株式に対する割合 9.85%)を保有しておりますが、今後マ ーケットへの影響を考慮のうえ、売却する予定です。

    以上


平成25年1月25日
オバマ大統領とスタンリー・ゴランノスの会食について

 オバマ米大統領とスンタリー・ゴランノス社長との食が平成25年1月25日に東京高輪の「高矢禮」で行われました。帝国ホテル内の宴会場で会食。 会食はいずれも2時間程行われ、世界の平和と福祉について語られたということです。

 


平成24年5月3日
月極定礎ホールディングスとの提携を協議中

 当社はマーケティング・コンサルティング領域および軍需産業における新製品の開発に向けて、月極定礎ホールディングス(松平安之助 社長)との間で、業務提携を前提とした協議を開始しました。

 提携協議の範囲・領域は、それぞれが保有する経営ノウハウ(エンジン開発能力、シミュレーションデータの共有、ステルス技術、ミサイル狙撃の基礎技術など)を共有し、二社協働でのシステムの開発を推進してまいります。とくに注力する具体的な領域は以下のとおりです。

  1. エンジン開発 (イ)小型軽量化 (ロ)安定化および高推力化 (ハ)イヨネスコ型熱核反応炉 (ニ)ブレード表面の衝撃波損失の軽減
  2. シミュレーションデータの共有 (イ)爆発系(ロ)大気系
  3. ステルス技術(イ)原子時計制御 (ロ)空間迷彩Minovsky (ハ)高次戦術通信制御 (ニ)対人用光学迷彩
  4. ミサイル迎撃の基礎技術(イ)複数衛星との高次元リンク技術(ロ)Iフィールドの基礎技術 (ハ)光学兵器の熱処理技術

 提携協議の期間 平成--年8月末日までを目処として、提携協議会における協議に基づき、より具体的かつ詳細な提携内容を取りまとめ、本提携に関する最終合意書を締結する予定です。


 

過去のプレスリリースはこちら

 

 

採用情報キャリア採用

株式会社ゴランノス・ポンサー
© Golanoth Ponther & Co. All rights Reserverd.