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会社情報

ゴランノス・ポンサー社 概要


種類

株式会社(非公開)

本社所在地

非公表

創業

1935年2月04日

事業内容

自己勘定による有価証券の売買、軍需産業の研究および販売、都市開発事業

代表者

代表取締役社長 スタンリー・ゴランノス

資本金

80兆303億円

売上高

非公開

従業員数

1,048,576人(2007年現在)

主要株主

Golanoth Ponther & Co. 99.99% 
AC Japan 00.01%

主要子会社

ゴランノ・カクシャー(Golanoth Kucksher) 100%
アナログ社 (ANALOG Co.)

海外連携拠点

アメリカ営業所(カリフォルニア州アナハイム)
台北営業所
北京営業所
インド営業所(ムンバイ)
北アフリカ営業所(カイロ)
南米営業所(キューバ)
中東営業所(イラン・ドバイ)

創立者

ポール・ゴランノス(Paul Golanoth)
ナポゲイツ・ポンサー(Napogates Ponther)



ゴランノス・ポンサー社の沿革
 

ゴランノス・ポンサー社の沿革

世界情勢

1902年

ポール・ゴランノス(写真左)とナポゲイツ・ポンサー(写真右)と共同出資により海運会社ゴランノス・ポンサーを設立
サウサンプトン-ニューヨーク間の貨物輸送を開始

 

1910年

当時モルガン財閥が所有していたホワイト・スターライン社を買収

 

1912年

所有していた豪華客船を全て売却し、貨物船をメインにビジネスを開始

タイタニック号の沈没

1918年

所有していた船舶を豪華客船以外全て売却、新たに金融市場に資金を集中投下、大きく事業拡大を遂げる

第一次世界大戦

1928年

モルガン財閥と決別

 

1929年

株や債権の短期的な売買、仕手戦、銀行の買収を行い、資産規模を大幅に拡大

世界恐慌

1935年

重機械企業ジェネラル・ダイナミクスを買収
株式市場から完全に撤退

 

1939年

軍需産業界への参入

第二次世界大戦

1951年

テレビ放送の開始に伴いメディア業界へ進出。
なお日本国内においては広告出稿数トップを誇ります。「この番組はゴランノスポンサーの提供でお送りします。」が慣例となっています。

 

1989年

ジェネラル・ダイナミクスを売却

冷戦終結

2008年
 以降

投資銀行や投資ファンドを手中に収め、再び金融界へ積極投資しています。

リーマン・ショック

 

コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方

 当社は、企業価値を継続的に向上させるとともに、法令遵守並びに企業倫理の重要性を認識し、社会から信頼され、尊敬される企業となるため、経営の効率性、健全性および透明性を高めることが重要な経営課題であると考えて取組んでおります。
 そのために、株主の皆様をはじめ、お客様、従業員、お取引先、地域社会等、様々なステークホルダーとの良好な関係の維持・発展に努めるとともに、株主、投資家の皆様に対し、迅速かつ積極的な情報開示に努め、経営の透明性を高めてまいります。

 当社は適時、世界経営会議(旧GTGF(月極・定礎・フリーメーソン・ゴランノス))、取締役会、監査役会、及びグループ戦略会議を設置し、内部統制を行っております。

 

コンプライアンス推進体制 全従業員共通の価値を示した「企業倫理綱領」

 企業理念を実現し、社会への責任を果たしていくための基本は、コンプライアンスを最優先する組織・風土を確立し、維持することだと考えています。そのために、ゴランノス・ポンサーグループの全従業員が共通の価値観をもち、共通の基準で行動できるよう、1945年に「ゴランノス・ポンサーグループ企業倫理綱領」を制定しました。この綱領に基づき、グループ横断的な視点からコンプライアンス推進体制を整備しています。

 

役員一覧

代表者(代表取締役社長) スタンリー・ゴランノス
取締役   金子好 坂井陽 趙秀恵 山本金星 伊藤雄二 (米中政府より各一名 非公開) 
会計参与
  ジョン・フラナガン 佐藤陸空海 高橋一夫 原麻里奈
      (日本政府より一名 非公開) 
監査役   石神国子 鈴木無終 (英国政府より一名 非公開)
執行役   中田誠司 下村直人 伊藤茜 高橋鏡来 中本ローレン
会計監査人 田中嗣音羽 西尾信也 原宏 安西紘子 田村揺無   

 

 

 

 

採用情報キャリア採用

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